hpにはこのサーバーがおススメ

前回、インターネットにhpを公開する場合はサーバーの決められたフォルダにファイルを保存するというお話しをしました。
そして、サーバー自体を自宅に構築するような場合は、サーバー専用のパソコンが必要だということもお話したと思います。

専用サーバーを持つことが悪いわけではありません。
できることなら、通信環境としてはインターネットに常に接続することが可能なADSL以上の回線が必要になってくるのです。
通信に関してはアップロードとダウンロードがあり、せっかく専用のサーバーを持つのであればダウンロードの帯域が多くても意味がないのです。
hpを公開するためにとても大切なのは、アップロードなのですから、hpを配信する場合、通信回線をより亜ぷグレードしたいという場合には光を選択することが重要になってきます。

このようなことを踏まえて、光にしてみてもサーバーをどれにするか?という問題は解決されていませんよね?
このような場合は、ATワークスさんで販売している、省スペースでしかも音も静かで価格も低価格の1Uサーバーがいいそうです。

ちなみにこのATワークスではdvdのダビングのサービスも行っているそうですよ!
って、サーバーとhpから話がそれていっちゃいましたけど・・・

ここで、1つ注意があるそうです。
それは、前回と今回の初めに「サーバー」=「パソコン」といったようなニュアンスでお話していたと思いますが、この考え方は少し間違っているかもしれないそうです。
そのことについては、次回詳しくお話したいと思います。